ukkripp 寝取らせ妻 〜自慢の妻の穴を貸し出す夫〜|ukkripp
寝取らせ妻 〜自慢の妻の穴を貸し出す夫〜|ukkripp| ■ ストーリー 「綺麗な君を自慢したいんだ…頼むよ」鏡に映る私は、まるで売春婦のようだった。夫の頼みで来た服は、身体のラインを容赦なく拾う、光沢のある黒いドレス。 胸元は大きく開き、歩くたびに太ももが露わになる。「派手すぎない?」 そう抗議した私に、夫は優しい顔で言った。 「綺麗な君を自慢したいんだ。頼むよ」愛する夫の頼み。昇進祝いの大切な席。 断れるはずがなかった。 まさか、その「自慢」の意味が、こんなに残酷なものだなんて思いもしなかったから。インターホンが鳴り、夫の部下である佐伯くんがやってくる。「奥さんめちゃくちゃ美人ですね」 彼の無邪気な賞賛が、今は冷たいナイフのように肌に突き刺さる。 夫と彼が談笑するリビングで、私は見世物のようにその視線に晒され続けた。そして、その時は訪れる。 「ヨルハ、来てくれ」「奥さん、僕の隣に座ってくださいよ。佐伯くんが君を気に入ったらしいからね」夫の言葉に耳を疑った。 隣に座る? 気に入ったから? 混乱する私の腰に、佐伯くんの手が伸びてくる。 「肌もスベスベw マジで部長と同い年なんすか?」「部長の許可はもらってますよ」助けを求めて夫を見た。 けれど夫は、怒るどころか、興奮を隠そうともせずに頷いたのだ。「ああ、もちろんだ」ああ、嘘でしょう? あなた。 私の太ももをまさぐる男の手よりも、私を見つめるあなたの視線の方が、ずっと熱を帯びているなんて。「ヤメ…キャアッ!」 拒絶の言葉は、巧みな指使いによって甘い声に変えられていく。 夫が見ている。止めない。むしろ、もっと見せるように促している。 その絶望感と、敏感な場所を弄られる快感が混ざり合い、頭が真っ白になっていく。「ヤッベェw チンポに絡みつく…名器すぎですよw」 若々しい雄の剛直が、私の中を蹂躙する。 夫との愛ある営みとは違う、暴力的で、けれど抗えないほどの快楽の波。「あなた…もう…ヤメテッ」 口ではそう言いながら、私の身体は正直だった。 いやらしく愛液を溢れさせ、彼のモノを締め付けて離さない。 夫の前で、他の男に抱かれ、あられもない声を出している。 その背徳感が、屈辱が、いつしか火傷のような興奮に変わっていた。「射精しますよ! 奥さん!」体内に広がる熱い感覚。 頭の芯まで痺れるような絶頂の中で、私は確かに感じてしまった。 夫に見られながら、若い男に種付けされる――そのおぞましい行為に、喜びを感じている自分を。「どうだい? うちの妻は?」 事後、ぐったりと横たわる私を前に、男同士が感想を言い合っている。 私はもう、夫の「妻」じゃない。 二人の男の間で共有される、ただの「穴」に成り下がってしまった。「それじゃ、次俺の番だな」 夫がズボンを下ろす。私の意思なんて、もうどこにもない。 ただ、白濁にまみれた身体で、次の快楽を待つだけ。 これが、私の新しい幸せなのかもしれない――。■ キャラクター 柚月ヨルハ 黒髪ロングの美人妻。夫に逆らえない気弱さと、開発されれば抗えない雌の肉体を併せ持つ。 ■ 製品仕様本編:18ページ差分イラスト:36枚形式:PDF, JPEG■ 免責事項・ご注意・本作はAI画像生成技術を使用して制作されています。・登場するキャラクターは全員18歳以上です。