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魔法科〇校の劣情生―彼が躾けた最高に都合のいい生徒会長2―|H.H

魔法科〇校の劣情生―彼が躾けた最高に都合のいい生徒会長2―|H.H| 人造魔法師実験。その被験者にされた司波達也は感情の大部分を失い、二つだけの感情が残った。ひとつは司波深雪への兄妹愛。もうひとつは…常軌を逸した性欲衝動だ。生徒会長、七草真由美。その颯爽と歩く姿には誰もが魅了される。だが……、とある理由から慌てて生徒会室を退出したため、なんと下着をつけ損なってしまった。制服を濡らしシャツを透けさせる彼女の汗は尊厳のリスクからくる冷や汗か、それとも別の感情からなのか。心の内は見透かされ、肌をなぞる快感に声が漏れる。こうしてまた、優等生のはずの彼女は劣等生のはずの後輩に翻弄されていく――…。漫画24ページ+表紙ほか、グレースケール版とトーン版があります。
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魔法科〇校の劣情生―彼が躾けた最高に都合のいい生徒会長―|H.H

魔法科〇校の劣情生―彼が躾けた最高に都合のいい生徒会長―|H.H| 人造魔法師実験。その被験者にされた司波達也は感情の大部分を失い、ふたつだけの感情が残った。ひとつは司波深雪への兄妹愛。もうひとつは…常軌を逸した性欲衝動だ。皆が出払った生徒会室で、偶然二人きりになった七草真由美と司波達也。そんな中、ふと彼女の肢体に手が伸ばされる。生意気な後輩を軽い気持ちでからかったらまさか毎日求められるようになるなんて。かつての自分の軽率な挑発を後悔しつつ、今日も真由美はいつものように達也の面倒を見るのだ。自分から切っ掛けを作ってしまった事、先輩としての責任感、そして何より「私で…こんなに大きくしちゃったのだから」誰への言い訳なのか心の中で様々な建て前をあげ、自分の中にくすぶる劣情がしだいに火照って熱量を増していることに目を背けながら「……仕方ない、わよね」真由美はその肢体を達也に委ねていく。二人きりの生徒会室内に淫靡な音が響きわたる。漫画18ページ+表紙ほか、グレースケール版とトーン版があります。
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カノ奪〜ラブホで彼女がうち明けた僕への浮気と裏蜜事〜|H.H

カノ奪〜ラブホで彼女がうち明けた僕への浮気と裏蜜事〜|H.H| デートの後に入ったラブホテルで突然、浮気の告白をする僕の先輩にして彼女。泣きながら謝る彼女の姿に理由を尋ねるとサークルの飲み会でお酒に流されてしまったらしい。混乱しながらも彼女を許そうと葛藤する僕はその密事の内容をすべて話せと要求した。罪悪感に涙しながら他の男とのセックスを語り始める彼女。それは僕がするよりもずっと入念な前戯と、背徳感をともなう圧倒的な快感。快楽に染められていく体に彼女の心も溶かされ堕ちていく。話を聞き終えた後、僕と彼女の関係は――。漫画40ページ+表紙ほか、グレースケール版とトーン版があります。